インターフェイス
1.最初にあなたのスクリプトは、リセットされます
→パネルの空きの位置は右下からスタートします
(2009/02/04 追記)
2.リセット後、llMessageLinkedで(103)を送信してください
llMessageLinked(LINK_THIS,103,"",NULL_KEY);
3.link_messageで(104)がくるとスタートです
【重要1】
15パズルオブジェクトのメインスクリプトからメッセージが届いた後
あなたのスクリプトは、30秒以内になんらかの通信を送らなければいけません
そうでないとタイムアウトになります
【情報の取得】
・(101)を送ると(102)が返ってきます
この時、stringにパネルの並びがcsvでセットされています
これは"1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16"となっている場合
以下のようになっています
※16は空きパネルを表します
【コマの動かし方】
・移動先のパネルの番号を指定してください
たとえば、1番のパネルを今の空きパネルの場所に動かす場合は
(1)を送ります
※(16)を送ると、コマを動かしません
・移動結果の確認
(107):移動成功
(108):移動成功&完成
(109):移動失敗
(110):移動なし・・・(16)を送った場合に、これが返ります
移動できない番号を指定した場合、「移動失敗」となります
【重要2】
移動失敗や、移動なしもカウントしています
【その他のコマンド】
・ギブアップしたい場合
(106)を送る
・タイムオーバーなどの停止コマンド
(105)が送られてきた場合、処理を停止するようにしてください
【あなたのスクリプトでは...】
・llMessageLinkedを使う場合は、負の数を利用してください
上記の番号以外にも15パズルスクリプトで使用する可能性があります
こちらにインターフェイス(sample)があります
仕様についての質問や、不具合がある場合には
こちらのコメント欄をご利用ください。
→パネルの空きの位置は右下からスタートします
(2009/02/04 追記)
2.リセット後、llMessageLinkedで(103)を送信してください
llMessageLinked(LINK_THIS,103,"",NULL_KEY);
3.link_messageで(104)がくるとスタートです
【重要1】
15パズルオブジェクトのメインスクリプトからメッセージが届いた後
あなたのスクリプトは、30秒以内になんらかの通信を送らなければいけません
そうでないとタイムアウトになります
【情報の取得】
・(101)を送ると(102)が返ってきます
この時、stringにパネルの並びがcsvでセットされています
これは"1,2,3,4,5,6,7,8,9,10,11,12,13,14,15,16"となっている場合
以下のようになっています
※16は空きパネルを表します【コマの動かし方】
・移動先のパネルの番号を指定してください
たとえば、1番のパネルを今の空きパネルの場所に動かす場合は
(1)を送ります
※(16)を送ると、コマを動かしません
・移動結果の確認
(107):移動成功
(108):移動成功&完成
(109):移動失敗
(110):移動なし・・・(16)を送った場合に、これが返ります
移動できない番号を指定した場合、「移動失敗」となります
【重要2】
移動失敗や、移動なしもカウントしています
【その他のコマンド】
・ギブアップしたい場合
(106)を送る
・タイムオーバーなどの停止コマンド
(105)が送られてきた場合、処理を停止するようにしてください
【あなたのスクリプトでは...】
・llMessageLinkedを使う場合は、負の数を利用してください
上記の番号以外にも15パズルスクリプトで使用する可能性があります
こちらにインターフェイス(sample)があります
仕様についての質問や、不具合がある場合には
こちらのコメント欄をご利用ください。
