2009年2月アーカイブ

現在、応募は2名です!
大盛り上がり!

ということで、前回書いていたルールを確定させます。

1.noteの利用
 1つまで利用OK。
 
2.時間制限
 当日の時間ですが、10分×3試行。
 ただし、全スクリプトが10分を越えた場合
 どれかが終わるまで、最大60分まで待ち、
 解けたものが出た時点で終了とします。
 それでも解けない場合は、勝者ナシということで
 グダグダ交流しましょう。

3.とりあえず、2名でもやります。
 ただし、このまま人数が少ない場合は
 会場は、別の場所でこっそりやる可能性もあります!

ということですので、よろしくお願いします。
今、この2点を考えています

1.noteの利用
 これは、今のところ1つまで利用OKということで考え中です。
 「1つ」に特に根拠はないので、もうちょっと使いたいという人は
 コメント入れておいてください。
 
2.時間制限
 当日の時間ですが、10分×3試行くらいで考えています。
 解けるものは、10分もかからないでしょうし
 それ以上、パズルを見つめ続けるのもなかなかしんどいなと。
 「えええええ!10分!?もっとかかるー!」という人は
 今のうちに声を出しておいてください。

他にもインターフェイスに追加してほしいものなど
今のうちにどうぞ
※今決まっているものは変更しませんが
 「こんな情報がほしい!」というものがあれば
 追加することもあります
1.パズルオブジェクトのメニュー呼び出し方法などを変更しました。
パズルオブジェクトの使い方
少し使いにくくなりましたが、誤タッチで
それまでの作業がパーになるのを防止するための変更です。
※もう少しエレガントな対応があれば、また変更するかもしれません。

2.インターフェイスも変更しました。
インターフェイス(一覧)

パズルオブジェクトのSetTextを制御するための
111と112を追加しました。
既存のLinkNoは同じですが、
送信時に受信したKeyをそのまま返すようにしました。

不具合などがあれば、ご連絡ください。


先日、サンプルでwalkinglintさんに指摘してもらった件です

結局、こういうことです

default
{
    state_entry()
    {
        list l_tmp = [1,2,3];
        llOwnerSay("0:"+(string)llGetListEntryType(l_tmp,0));
        llOwnerSay("1:"+(string)llGetListEntryType(l_tmp,1));
        llOwnerSay("2:"+(string)llGetListEntryType(l_tmp,2));

        l_tmp = llCSV2List("1,2,3");
        llOwnerSay("0:"+(string)llGetListEntryType(l_tmp,0));
        llOwnerSay("1:"+(string)llGetListEntryType(l_tmp,1));
        llOwnerSay("2:"+(string)llGetListEntryType(l_tmp,2));
    }
}

これ、実行すると、こんな結果になります

[5:09]  Object: 0:1
[5:09]  Object: 1:1
[5:09]  Object: 2:1
[5:09]  Object: 0:3
[5:09]  Object: 1:3
[5:09]  Object: 2:3
1はintegerで、3はstringです。

15パズルオブジェクトの主処理では、
integerのlistを扱っていて
そのパーツをそのまま持ってきたので、
今回みたいなバグになっちゃったんですね
トホホ


もやもやとアルゴリズムを考え中のようです
実際にパズルを動かしながら、ゼロから考える方針の模様

Snapshot_097.jpg

















まるまる一ヶ月ありますんで、どうせやるならその方が楽しいかもしれません

LSL-CONの時にも話がでたんですが、参加者同士の交流みたいなものって
あった方がいいですか?
今のところは、特に予定していませんが
ぜひ!!という方はコメントいれてくださいね

手裏剣Cafeでは、月~木と土曜日にOHを開いていますので
これに来ていただければ、参加する人が誰かいるかもしれません

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